【ローマ=阿久津篤史】水泳の世界選手権第10日は26日、、男子100メートル平泳ぎ準決勝で立石諒(キッツウェルネス藤沢)が59秒61の9位、末永雄太(チームアリーナ)が59秒98の15位で、いずれも決勝進出を逃した。このほか女子100メートルバタフライ準決勝で加藤ゆか(東京SC)は57秒95の15位、女子200メートル個人メドレー準決勝で福田智代(コナミ高崎)は2分13秒36の16位に終わり、日本勢は27日の各種目決勝に一人も進めなかった。
2009年7月27日9時50分
http://www.asahi.com/sports/update/0727/TKY200907270035.html